08.31.2020 Mon

OPEN 20:00~5:00

ENTRANCE FEE 1000yen/1drink

DJ WATARAI

(TOKYO RECORDS)

中学生時代にスクラッチに興味を持ち、数年の後六本木を中心としたクラブでDJ活動を始める。1995年にMTVで放送されたPETE ROCK のインタビューに衝撃を受け、トラック制作を始める。 その後は、MUROやNitro Microphone Undergroundなどの作品を中心に精力的な活動を続け、MISIAやAI、加藤ミリヤといったR&B方面のアーティストにも楽曲を提供。現在は渋谷HARLEM 「MONSTER」のレギュラーDJとしても活動している。

DJ KEN-SKE

新たなスタイルやフォーマットの登場で、いまや誰もが『DJ』と名乗ることの出来るこのご時世・・・ この現象は数多の似非DJを量産する事態を引き起こしている。 DJ KEN-SKEはモデルでもセレブでもなくトラックメーカーでもない、根っからの現場重視のクラブDJである。 HIP HOPやR&B・REGGAEはもちろんのこと、HOUSE・ELECTRO・DISCO・SOUL・RARE GROOVE・TOP 40等、現場に応じて様々なジャンルや年代をブレンドした彼のスタイルは、一般層からクラブフリークまでをもロックし、各所で賞賛を得ている。 また、第一線で活躍するDANCERやDJ、プロモーター等の業界関係者からも熱い支持を受けており、年間100本以上のバーティーをこなす。 現在、HIP HOPの聖地として名高い渋谷のCLUB HARLEMにて長年続く、毎週火曜日開催のモンスターイベント『RED ZONE』の階上、BX CAFEにて『ROYAL FLUSH』という名のパーティーのレジデントDJを務め、古きよき時代のRAPや、DISCO・HOUSE等のダンスミュージック全般のさらなる探求を実践しているが、それは単なる懐古主義とは一線を画すもので、彼のミュージック・ライフが現在進行形で反映されたものとなっている。 また、前述した『RED ZONE』でも不定期でプレイしている他、VUENOS TOKYOの最長寿イベント『HOT JAM』や『GIRL SPOT』、CLUB AXXCIS『GOLDEN GATE』のような週末のビッグパーティーや、CLUB BAR FAMILY『JETER』のようなアットホームなパーティー等でも活躍中。 「ゆりかごから墓場まで、iPODからアリーナ級の大箱までをもロックする」がモットー。 B-BOYスタンスで多方面にアプローチし続ける、今後の活動も要注目のDJである。

TOYO (WITT)

多様なジャンルの音楽知識を持つTOYOはその豊富な知識をいかした幅広い選曲で大小様々なCLUBやLOUNGE,BARなどのあらゆる場所、 MAIN TIMEはもちろんOPENからCLOSEまでのいかなる時間でもROCKすることが出来る。そのプレイは幅広い年齢層のクラウドから支持さ れており、その実力も実証済みである。
CLUB HARLEMにて毎週金曜日に開催されていた『The Finest』に2008年よりレギュラーとして加わり、その後の『PUNCH OUT!!!』でもレ ギュラーをつとめた。 その後、主戦場をHOUSE/DISCOの現場へと移したTOYOは自身が最も影響を受けているNYのDJ/PRODUCERであるELI ESCOBARの2012 年から毎年開催しているJAPAN TOURやNYのサンデーアフタヌーンパーティー のTOP "TIKI DISCO" の東京での開催を企画、さらには本場NYでの"TIKI DISCO"でも共にDJをするなど、海外のDJとの競演。オシャレキッズを唸らせるカルチャーの発信源となるパーティーなどなど。 自身がオーガナイズをするパーティーからレギュラーパーティーや単発のパーティー、HOUSEやDISCOからHIP HOPまで、年間数多くのDJ を東京を中心に全国各地で行っている。 今後は楽曲制作にも力をいれる予定であり、その作品が発表されるのを指を加えて待っていてほしい。

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